早期に内定を獲得する人の7つの特徴【知的好奇心をもつ】

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早期に内定を獲得する人の7つの特徴【知的好奇心をもつ】

早期に内定を獲得する人の7つの特徴【知的好奇心をもつ】
優秀人材を育てるコンピテンシーを就活生に伝えています。
コンピテンシーについては、こちらを参考にしてください。
コアコンピテンシーとファンクショナルコンピテンシーはこちら

活躍する人材に共通する特徴の一つに【知的好奇心】があります。
この【知的好奇心】が発揮されるのは、
・どうすれは、もっと早くできるか?
・どうすれば、もっと簡単にできるか?
・どうすれば、失敗しないのか?
・どうすれば、安く買えるか?
・・・・
物事を効率よく、失敗しないために
・調べたり
・仮設を立てたり
・行動を起こしたり
・うまくいかないときは分析したり
・改善策を考えたり
・改善行動を起こしたりします。

多くの早期に内定をとる人材に共通する資質に【知的好奇心】があります。
彼らは、
・どのような就活の戦略が必要なのか?
・戦略上、1年時には何をするべきか?
・戦略上、2年時には何をするべきか?
・自分はどんな仕事に向いているのか?
・自分の強みは何なのか?
・将来、成長していく業界はどこか?
・その成長していく企業が求める人材は?
・その成長する人材として何をアピールするか?
・アピールできるESはどんな内容か?
・・・・・

優秀な人材は、【知的好奇心】から情報を集めます。


今の時代、情報を検索すればすぐにスマホから入手することができます。
しかし、その情報を行動として起こす人が少ないような印象を持っています。

大学生への模擬面接において、多くが学生は知識やノウハウを持っています。
・何を面接で行えばよいのか
・何を面接で行ってはいけないのか
しかし、実際には行ってはいけないことをしてしまったり、理解しているがやるべきことを本番では行えない方が多く散見されます。

その理由は、知識として理解しても訓練という行動を行っていないからだと思います。
この【知的好奇心】から得た知識を行動に移しましょう。

上場企業を受ける方の多くは、3回生の秋頃から私のところでレッスンを受け始めます。
公務員志望者の多くは、1月頃からレッスンを受け始めます。

その理由は、「内定=準備×訓練」だということを知っているからです。

就活にて「何をすればよいか」を徹底的に調べ、得た知識から行動に移しましょう。

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