グループディスカッションで注意する3つのポイント①

グループディスカッションで見極めていること

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営業の管理職として800名の部下を育成してきた経験と

人事部員として

採用から育成までの経験から

「活躍する人材」に必要なものの一番は

「仕事に対する情熱」とわかりました。

 

この「情熱」を志望動機を通して

面接で確認してきました。

 

そして

能力としては

「論理的な思考力」と

「コミュニケーション力」が

活躍するために必要であり

それを確認するのが

グループディスカッションです。

 

グループディスカッションポイント①

グループディスカッションポイント一つ目は

「経験値」を増やすことです。

 

それも

1回や2回ではなく

できれば

10回ほど経験を積むと

「何をするべきか」理解でき

効果的なアクションを実施することができるようになります。

 

その理由は

筆記試験の点数分布がこうなるのに対し

グループディスカッション

グループディスカッションの点数分布はこうなるからです。

グループディスカッション

経験値を積むことで

「何をやるべきか」

「何をやってはいけないのか」

他者から学ぶことで

「気づき」から

行動を起こせるからです。

 

学内で

グループディスカッションの練習会が開催されているときには

積極的に参加しましょう。

 

私も

7つの大学で非常勤講師を勤め

グループディスカッションの練習会を行っていますが

ゼミ内で練習と積んでいる学生と

全く練習を積んでいない学生では・・・・

その「アウトプット」には

大きな差が生まれています。

 

グループディスカッションの練習を14回しませんか?

http://www.reservestock.jp/page/event_series/2711

 

 

 

 

 

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