警察官面接に落ちる人の特徴「主体的でない」

警察官面接に落ちる人の特徴「主体的でない」

主体性とは?(辞書より)
・「主体性」は、何をやるかは決まっていない状況で自分で考えて、判断し行動することです。
・「自主性」とは単純に「やるべきこと」は明確で、その行動を率先して人に言われないで自らやることです。

個人的な見解ですと
・自ら、考えて行動が出来る人
・自ら行動を起こしたことに対して責任のとれる人
・指示がなくても自ら目標をもって行動取れる人

YG性格検査結果では、
・社会的リーダーシップ
・活動性
・服従的でない
等々、主体性があるかどうかのデータを提供します。

ここから、「主体性があるかどうかの仮説」を立てることが出来ます。

また「主体的」であれば、筆記試験、小論文、面接対策等、しっかりと準備します。
しっかりと準備した人に対して→「主体性あり」と判断できます。

面接で「主体性」を確認する質問として
・学生時代に一番がんばったこと
・スポーツ、武道等の賞歴
・エピソード→なぜ、それをやろうと思ったのか
等々があります。

ここ、しっかりと準備しませんか!

これら「主体性」を確認されるYG性格検査適性を確認しませんか!
こちらでやっています。
https://www.reservestock.jp/page/event_series/2334

面接質問「主体性確認」の回答をしっかりと作りませんか!
1日面接特訓練習会で回答の準備ができます。
https://www.reservestock.jp/page/event_series/5459

警察官面接に落ちる人の特徴「主体的でない」

伊藤内定ゼミ伊藤伸一 © 2015 Frontier Theme